武蔵小杉(むさしこすぎ)は神奈川県川崎市中原区の地名。ただし、住居表示には使われない。地元周辺では「小杉」と称されている。
東急東横線・東急目黒線・南武線 JR南武線が乗り入れる武蔵小杉駅を中心とした地域を指す。東横線では、ちょうど渋谷と横浜の中央に位置する。中原区の中心地区である。
南武線の駅が、既にある小杉駅 (富山県射水市) 小杉駅との区別のために所在地名の小杉に旧国名をつけて「武蔵小杉」とされたものであるが、現在では駅周辺を指す地名ともなっている。
近くに日本電気玉川事業場やキヤノン小杉事業所、隣の武蔵中原駅に富士通本店・川崎工場があり、その関連企業が南武線以北にあるビルに事業所を多く構えている。
武蔵小杉の詳細
多摩川と言えば「野球」ですね(by ちふさん)
多摩川と言えば、河川敷の野球場の数々。
かつては、多摩川グラウンドで汗を流した、王、長嶋。
そして、日本ハムの多摩川グラウンドでは、津末や柴田も練習をしていたのでしょう。
今は、草野球のグラウンドが多数あります。
社会人野球の名門、新日本石油ENEOSのグラウンドは、堤防より武蔵小杉側にあります。
オープン戦を観戦した後に、日本ハム多摩川グラウンドに行ってみました。
新日本石油ENEOSの野球部のホームページは、こちら。
http://www.eneos.co.jp/company/baseball/
朝の山手イタリア山庭園 (by ばばろあさん)
バラが咲き始めると行きたくなるのが都内の古河庭園だが、少し時期的に遅いだろうと思っていた。
明日は、家族が仕事で武蔵小杉に行くというので、湘南新宿ラインで渋谷まで一緒に行こうねと急遽決めた。
いつも突然が多いなあ。でも前夜に決められたというのは早いほうかも。
そして、日曜朝にしては珍しく8時前に我が家を出発。
目指すはバラ咲く「港の見える丘公園」。
湘南新宿ラインは鎌倉へ行くグループでかなり込んでいた。
10時頃に石川町駅到着。駅から歩き始めて、いつもと違う坂を上っていくと、そこは初めての場所、山手イタリア山庭園だった。
※山手イタリア山庭園
イタリアでは多く見られる庭園様式を模し、水や花壇を幾何学的に配したデザインの公園。
明治13年から明治19年までイタリア領事館がおかれたことから、「イタリア山」と呼ばれている。
東急東横線に乗る(by nekomaskさん)
ご利用くださいまして、ありがとうございます。
この電車は、通勤特急 桜木町行きです。
途中停車駅は、中目黒、自由が丘、武蔵小杉、日吉、菊名、横浜です。
途中の自由が丘と菊名で、各駅停車に連絡いたします。
発車まで、しばらくお待ちください。
なんか違和感が・・・。
川崎/キレスギ・タノシスギ・ムサシコスギのお花見(2007年4月)(by すずかさん)
エープリルフールの4月1日。
東急東横線の武蔵小杉と新丸子で桜祭りと花見を楽しんできました。
武蔵小杉と言えば2006年中山美穂さんの出演のタワーマンションのCMの
「ヨクバリスギ・シアワセスギ・ムサシコスギ」
というフレーズで少々メジャーになった街です。
(
http://www.jointcorporation.co.jp/corporation/ir/kosugi_tower2/index.html)
再開発が進む工事を遠くに見ながらのお花見。
変わりゆく街を見ながら、ノンビリと満開の桜に見入ってきました。
意外と穴場かも♪庶民的なムサコでお花見(^m^)
場所取りも激しくないし♪
一眼レフ軍団に混ざって、ポケデジで撮影してきました♪
いつの日かデジ一眼買うぞ〜。(いつになるやら。。。)
(これは旅行記ではありませんが、あまりにも桜が綺麗だったんでUPさせて頂きました♪実際の桜は写真の何百倍も美しいです〜)
武蔵小杉 都会の中の紅葉(by nikoniko40さん)
武蔵小杉駅(東急東横線・JR南武線)北口から伸びる『南部沿線道路』沿いのけやき並木の紅葉です。
高層ビルが建ち発展目覚しい武蔵小杉。
都会の中にも季節を感じる緑の並木にホッとします。
赤や黄色に色づく木々に秋を感じました。
〒211-0004 神奈川県川崎市中原区新丸子東3丁目
↑外観(イメージ)
08年3月オープン 7つの路線へと繋がる[もうひとつの書斎]
渋谷・横浜・川崎へ15分、銀座へ25分、大手町まで35分と、交通の要所【武蔵小杉】駅前に20階建てホテルが誕生。サッカー観戦・家族旅行・出張等、多様なニーズに応えるシンプルで上質な客室が魅力。