白楽駅(はくらくえき)は、神奈川県横浜市神奈川区白楽にある東急東横線の鉄道駅 駅である。
神奈川大学の最寄り駅で試験当日の駅は、受験生で混雑する。
プラットホーム 相対式ホーム2面2線の橋上駅である。両ホームは1階にあり、2階改札口へと上がる階段1つずつとエレベーター1基ずつが設置されている。
また、渋谷駅方面のホームは六角橋方面へ出られる改札口が新設された。
横浜駅・元町・中華街駅方面のホームにはトイレがある。
:#■東横線 横浜・みなとみらい・元町・中華街方面
:#■東横線 菊名・武蔵小杉・自由が丘・中目黒・渋谷方面
1日平均乗降人員: 37,865人(2004年度、東横線内第13位)
白楽駅の詳細
2,000年韓国・中国・ベトナム旅行30,白居易(白楽天)の墓へ向う。(by 堀昭夫さん)
南門が閉まっていたので、また石窟の入り口の方へ引き返し橋を渡り、東山(香山)に向う。
ここには唐の大詩人・白居易(字は白楽天)の墓があった。白居易は晩年この地に隠棲していたようだ。
<シリーズ「庭に咲く花々」は、
http://akio-h.blog.ocn.ne.jp/blog/に展示中です。私の個展案内、新聞記事なども展示していますのでこちらも御覧下さい。>
【旅行時期】2000/04/11~2000/04/11
【エリア】
洛陽
【テーマ】
ひとり旅
【投稿者】
堀昭夫
2泊3日の黄山(by furunokenさん)
中国の黄山へいってきた。成田から杭州へ3時間フライト後、バスで3時間で黄山山麓へ移動。山麓にある老街を一時間ぐらい歩いたが東京でいう仲見世みたいなところで、いかにも中国的な雰囲気が漂っていた。翌朝黄山にロープウェイで上がり、2時間ほど舗装された登山道を歩いたが雨と霧でほとんど景色が見えなかった。午後下山し、とってかえって杭州へもどり、夕食後、少林寺拳法あり十二楽坊あり曲芸あり千手観音ショーありのもりだくさんのショーを観劇。劇場にいくついでに、西湖の噴水ショーも見せてくれた。翌日、長恨歌で有名な白楽天が造った西湖を遊覧船で一回りしたあと、国立のお茶の博物館を見学後、帰国の途についた。というわけでせわしない旅行であったが、これから行く人のためのアドバイスを書きます。季節は4月か秋がベスト。黄山山頂のホテルへ一泊して翌日早朝から登山をすること。というのは山麓のホテルからいったのでは10時ごろロープウェイに乗るので頂上までは行けません。食事は杭州以外は田舎なのではっきり言ってまずい。両替は杭州のホテルが日本より両替率がよい。西湖は一日かけて春から夏にかけて1周してみたい。以上駆け足で書きましたが、この次は時間と季節を見計らって行きたい。